茶道お手前
表千家茶道教室のお稽古に来ている方々のお声をご紹介してみましょう。・自分の予定に合わせて、自由な曜日や時間に稽古ができるという融通性や利便性が私のスタイルに合っていてすごく助かりました。・ホームページの記載されている内容と実際の稽古内容が違う教室が多い中、この教室は違いがないことにすごく驚きました。・お稽古のたびに、美味しいお菓子やお茶が頂けるのですごく稽古をするのが楽しみになっています。・炭点前のお稽古を自分がすることができたり、見たりできるのがすごく嬉しかったです。・私はあまり茶道に対する技術がなかったのですが、ここは個人のレベルに応じて先生が丁寧に一人ひとりにご指導してくださったのですごく嬉しかったです。
茶道の「ふくさ」とは「袱紗」または「服紗」などと書きます。辞書を引いて説明すると茶器の塵を払ったり、茶碗を受けるときに使う縦横27センチ、29センチメートルほどの絹布のことだそうです。お役立ちの茶道の情報はこのサイトでもご紹介していますが、茶道ではこれを「使い袱紗」と言っていて、「ふくさ」=「使い袱紗」のことを指しています。茶道以外で使われるふくさの使用方法と言えば、進物の上にかけたり、冠婚葬祭時にお金を包んだりするときに使われたりしています。
茶道の「ふくさ」は流派によって正式な色柄が決まっています。裏千家の場合、男性は紫、女性は朱色の無地が正式なものだそうです。流派の中には袱紗を使わない流派もあります。また「古袱紗」、読み方は「こぶくさ」あるいは「こふくさ」という「ふくさ」の半分から四半分ほどの大きさの絹布もあり、これは基本的に好きな色や柄のものを使ってかまわないことが多いようです。茶器の拝見の際など様々な場面に「古袱紗」は使えます。
表千家茶道教室のご案内です。お役立ちの茶道の情報はこのサイトでもご紹介していますが、【特徴】・カルチャースクールのような大勢で行うものではなく、個人教授宅で少人数でのお稽古となります。・カルチャースクールに通っている方でも、より高レベル、しっかりとしたお稽古の内容を求めて、移って来られる方も多くいます。・礼儀作法などのマナーや、茶道に適した洗練された立ち振る舞い、自然と目上の方に対する言葉遣い等が身についていきます。・足膝の悪い方でもお稽古可能なように設備がしっかりと整っています。・表千家茶道公式サイトの表千家不審庵稽古場案内に認定登録されています。
おすすめの茶道教室情報
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裏千家茶道教室
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石渡茶道、茶事・華道教室
表千家茶道(茶事)・池坊華道当教室で資格を取得できます
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住所 : 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町4丁目8-6
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