茶道動画
茶菓子(お茶の菓子)は、さりげなく四季折々の自然の趣を思い起こさせるものが、味わいもあり相応しいもの、お茶の美味しさを引き立てるものと言われています。お役立ちの茶道の情報はこのサイトでもご紹介していますが、四季のうつろいを先駆けて告げているのが茶菓子です。茶道では、もてなす側が茶菓子を手作りして勧めるのが本来の姿です。茶菓子の一番の食べごろを考えて作り、形は多少悪くてもその心がお客様に伝わればいいのです。
裏千家茶道教室 雀庵は、住所:〒251-0055 神奈川県藤沢市南藤沢2-1-1 フジサワ名店ビル7F TEL:0466-28-1231 FAX :0466-28-1360 Mail:lnofs_jakuan@ybb.ne.jp 稽古日:火曜・木曜・土曜(月3回、ご都合の良い曜日をお選びください)お時間:午後1時-午後8時入会金:10,000円 月謝 :9,000円(お菓子・お抹茶代含)★ご希望の方は進度に合わせてお免状を取得することができます。http://www17.ocn.ne.jp/~jakuan/index.html
【茶道教室のご案内(小堀遠州流茶道教室)】神奈川県葉山町と東京都北区東十条でお稽古を開催しています。初めての方でも大丈夫なように丁寧に指導しますので、是非お気軽にご連絡ください。男性の方は敬遠されるかもしれませんが、小堀遠州流は武家茶道ですので男性の方にも親しんでいただけると思います。http://members2.jcom.home.ne.jp/k-soukou/index.html
茶道の歴史を少々ご紹介します。【千利休-表千家、裏千家、武者小路千家】1539:武野紹鴎に師事。1548:堺の豪商、天王寺屋 津田宗達・宗及・宗凡の三代にわたる茶会記録「天王寺屋会記」初年記録。1568:千利休、今井宗久、津田宗及の三人が、茶頭として織田信長に仕える。1582:利休、豊臣秀吉の茶頭となり、茶頭としてのみならず秀吉も側近として重要な立場に立つ。完成された侘び茶。1585:利休、秀吉が関白になるのを記念する茶会に、居士名「利休」で出席。1587:”北野大茶湯”が催される。1592:利休、秀吉と対立し、二月二十八日、切腹。【古田織部】大名たちの茶と”堂上茶”。
おすすめの茶道教室情報
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島村修子裏千家茶道教室
TEL : 0966-62-2776
住所 : 〒867-0059 熊本県水俣市栄町1丁目1-39 -
石原節子昇玉会茶の湯煎茶教室
TEL : 028-621-8196
住所 : 〒320-0037 栃木県宇都宮市清住1丁目3-30